CBD事業

商品化までの過程

輸入前(アメリカ)

1. ヘンプの収穫(アメリカのコロラド州の農場)


2. ヘンプの茎と種からCBD成分を抽出 → 粉状に


3. 粉状にしたCBDを機械で分析しTHCが混入してないことを確認します


4. THCフリーが確認取れたら日本に出荷


輸入後(国内)

5. 武内製薬様の工場にて、粉状のCBDとMCTオイルを混合させます


6. 出来上がったCBDオイルを容器に入れて完成

 さらに検査機関で成分に問題がないか

 確認してから販売しております


spelux とは? 〜What’s spelux?〜

ストレス社会と言われている現代において、多少のストレスは良いとされている一方でストレスが原因で不眠症を始めとした、様々な病気や症状に悩まさせている人たちが国内にはたくさんいます。

特に睡眠に関する症状やうつ病などの精神的な疾患を抱えている人たちが大勢いる。

これがリアルな日本の現実です。

ストレスが完全になくなることはありません。

しかし、私たちは自分達の手でストレスを減らすことはできます。

CBDには未来の可能性があります。

世界を見渡せば今CBDは医療にも使われており、それによって様々な人たちが救われています。

ヘンプに対する見方がすでに変わっているのです。

では日本の現状はどうでしょう?

ヘンプは危険なもの、怪しいものと位置付けられ、アンダーグラウンドなイメージはまだまだ残っている。

CBDによって肉体的・精神的に困っている人たちや不安を抱えている人たちを、たくさん救える可能性があるのに、日本はこのままの環境で良いのか?

であれば自分達から発信しよう!

という想いをspeluxという名前に乗せました。

speluxはラテン語の組み合わせでできた造語です。

spe=希望 lux=光

CBDは多くの人たちにとっての光になってほしい、という強い願いを込めて名付けました。

私たちは、CBDが日常生活の一部として使われる世界を目指しています。


spelux で実現したい社会貢献とは

私たちは、世界中の人たちに「幸せな人生を送る為の環境づくり」を、このCBD製品というもので社会貢献したいと考えています。

幸せの定義は人それぞれです。

・健康になることで家族ともっと長く過ごせるようになる

・綺麗になることで異性からもっとモテるようになる

・良く眠れることでもっと色んなことに取り組める

昨日の自分よりも今日の自分が好きになる。

そのためのきっかけがspeluxであれば、私たちの役目は果たせたと考えています。


【ヘンプに対する日本人の懸念や認識】

① ドラッグのイメージからハイになる懸念

② 逮捕というイメージから危険なものという認識の懸念

③ 体内に摂取することで悪い症状が出るんじゃないか?という懸念

【現状のヘンプの取り組み例】

① 臨床CBDオイル研究会

https://cbd-info.jp

日本国内で実際にCBD治療が行われている病院などが、実名で登録されていたり、治験がまだまだ必要な中で最新の治療に対して症例を紹介している機関です。

② 北海道ヘンプ協会

https://www.hokkaido-hemp.net

弊社も法人会員になってますが、こちらはCBDにとどまらず、ヘンプ全体の可能性を常に訴え続けている社団法人です。

日本の農業やアパレル業界、CBD業界や未来のエネルギー問題など国内に様々な経済効果をもたらすところまで訴えています。

③ 一般社団法人 GREEN ZONE JAPAN

http://about.greenzonejapan.com

国内のCBD業界を牽引していると言っても過言ではありません。

代表理事の正高先生は、YouTubeでCBDを医療という目線からCBDの可能性や必要性を訴えており、多くのCBD事業者や消費者が注目する団体です。

④ 一般社団法人日本カンナビジオール協会

http://www.j-cbd.org

日本国内で安全にCBD製品を使うための検査機関も取り揃えた団体です。

海外からの輸入品だとTHCが含まれている可能性もまだまだあることから、CBDの正しい知識を広めると同時に安全な国内流通に従事しています。